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全国各地の卸売市場と生産者を直接結ぶセクション、もちろん「新鮮で安く」がモットーです。ちなみに水産物流通の基礎となる全国の卸売市場には、水揚げ港にあたる「産地市場」、岡山のような消費地に立地する「消費地市場」、東京や大阪などの拠点都市にあり、広域エリアへの供給機能を備えた「集散地市場」と3タイプの市場がありますが、アサヒポワソンでは三共水産の中央卸売市場買参権活用により、全国のそれぞれの市場へリアルタイムに商品を発送しております。 |

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市場と消費最前線をダイレクトに結ぶロジスティックセクションです。輸送技術の進歩により、鮮魚も瀬戸内などの近海だけでなく、全国各地、遠くは海外から入荷するものも多く、私たちの扱う水産物も、高級活魚から大衆魚、貝・海藻類、乾物、冷凍品、水産加工食品など、大変幅広いもの。もちろんアサヒフレッシュの取扱う商品は、文字通り「生鮮物」。その日早朝に市場に並んだ新鮮な魚を、その日のうちに、エリアのマーケットに安定供給するという大きな使命をはたすため、万全の体制を整えています。 |

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三共グループの水産物加工の中核。なにかと忙しい時代の中、仕事をお持ちの女性・主婦などの方々が望まれる美味しい魚料理、加工食材を、HACCP(ハセップ:危害分析重要管理点)対応の新設加工場からお届けします。わずらわしい魚介類の下処理などの手間をはぶき、毎日のご家庭の食卓へ・・・。健康づくりや、お子様の心と体の成長にも欠かせない、素晴らしい海からの「贈り物」をより身近にできるよう、業界最新鋭の加工場から、私たちはいつまでも変ること無くお届けします。 |
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1995年に食品衛生法が改正され、HACCP方式を取り入れた総合衛生管理製造過程が食肉製品や乳製品等に導入されました。現在では容器包装詰加圧加熱殺菌食品(レトルト等)や魚肉練製品も承認対象となっています。 |
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